ネット銀行 出金手数料

トレードをする上で、今まで使っている銀行口座でももちろんかまいません!!

 

しかし、24時間送金や振込みができて、手数料が安いのはネット銀行です!

 

ここで2つのおすすめのネット銀行を検討してみましょう!

 

比較するポイントは・・・・

 

稼いだ現金が引き出せる提携ATMの場所と出金手数料

自分宛の他銀行に入金するときの振込手数料

 

↓以上で比較する↓

 

ネット銀行 ジャパンネット銀行 楽天銀行
キャンペーンなどはバナーをクリックして確認してください
現金を引き出す時の手数料


提携ATM出金手数料

毎月初回0円。2回目以降3万円以上0円。3万円未満157円。

毎月1回の出金、および、2回目以降が3万円以上だったら、出金手数料は何回でも無料となる。

3万円未満は160円、3万円以上は250円が基本。その他、預かり金額により、ランク付けをして、最大7回であるが、手数料が無料になる人もいる。仕組みはシンプルではないが、楽天スーパーポイントを手数料として使える条件もり。
現金が引き出せる場所


提携ATM

ゆうちょ銀行と三井住友銀行が使えるのは大きい。稼いだ資金をいつでも引き出せるのはコンビニ。セブンイレブン、ファミリーマート、スリーエフなど主要なコンビニのATMで引き出せる。 ゆうちょ銀行が使える。コンビニでは、セブンイレブン、ファミマ、ミニストップ、ローソン。その他イオン銀行もOK
自分名義の他口座への振込み


他銀行への振込み手数料

3万円未満は168円、それ以上は262円となる。都市銀行より安い。 3万円未満は160円、それ以上は250円となる。ゆうちょ銀行本人名義口座への振込は、一律100円。おそらく最安値。

 

私がジャパンネット銀行に決めた理由

 

自分の場合は、、もともと三井住友に口座をもっていて、三井住友のATMでも現金が引き出せるジャパンネット銀行にすることにした。

 

投資で稼いだ現金をジャパンネット銀行口座に入れる。
ジャパンネット銀行口座の残高を、現金を出金するときに、コンビニや郵便局(ゆうちょ)で現金化する。

 

無制限にATM出金手数料が無料になる可能性があるのは、ジャパンネット銀行となっている。

 

基本は毎月初回と2回目以降3万円以上となるが
3万円以上だったら、ジャパンネット銀行の場合、月に何回引き出しても、0円だ。

 

また、三井住友銀行の自分の口座へATMから振り込みをするときも、
一度、ジャパンネット銀行のカードで現金を引き出し、
再度、三井住友のカードで現金(3万円以上)を入金すれば、手数料はまったくかからない。

 

そもそも手数料自体を一切払いたくない倹約家なので、
三井住友銀行の口座をすでに、活用しているならば、もっとも損をしないのがジャパンネット銀行となった。

 

すでにゆうちょ銀行の口座をバリバリ使っている場合

 

投資で稼いだ楽天銀行の口座のお金を、
ゆうちょ銀行のATMから、出金する場合の手数料は、
1回262円かかる。
セブン銀行とイオン銀行のATMからの出金は1回210円

 

 

ただし、ハッピープログラムの会員ステージによって、無料となる回数が違う設定だ。
(例:スーパーVIPの場合は最大7回/月、ATM手数料が無料)

 

このあたりは楽天銀行の公式サイトで確認してほしいが、
楽天独自のルールを理解するのに頭がパンパンになり、
比較と・・思考停止になった・・注意が必要だ・・・

 

楽天銀行から、ゆうちょ銀行本人名義口座への振込は、一律100円
ゆうちょ銀行本人名義口座から楽天銀行への入金は、0円
(楽天銀行のログイン後画面から入金操作ができる。)

 

すでに、ゆうちょ銀行を使っているならば、楽天銀行もありだ。
ただ、個人的な意見としては、入金金額をつねに多くキープしないとステージが下がるところだ。

 

お客さんをレベル数扱いし、煽っているようで、正直、気持ちが悪いが、
楽天スーパーポイントを多く持っている人は、楽天銀行だと手数料として条件はあるが
使える場合もある。楽天アフリエイトなどで大量のポイントを持っている人ならば、楽天銀行もありだ。
1〜3ポイントだが、入出金のたびに楽天ポイントが付く。

 

いずれにせよ、多くの証券会社と提携していて、
24時間ネットで取引できるネットバンクは口座をひとつもっておくだけでも便利だ。

 

口座開設や維持は無料です!

 

ただし、自分が応援したい銀行があれば、多少手数料が高くてもそこにしてもOKですよ〜♪