ビットコイン Suica チャージ

楽天ウォーレット&デイーカレットが仮想通貨交換業者に

 

仮想通貨で「スイカ」等チャージ 初のサービス検討[2019/03/27 11:58]

 

JR東日本が発行しているICカード「スイカ」などの電子マネーに仮想通貨でチャージできるサービスが検討されていることが分かりました。

 

 JR東日本は大手通信会社やメガバンクなどと共同で、仮想通貨の交換業者に出資しています。関係者によりますと、この業者が6月から順次、スイカを含む複数の電子マネーに仮想通貨でチャージできる国内初のサービスを検討しているということです。スイカは延べ7500万枚が発行され、大手コンビニなど58万店で利用が可能です。キャッシュレス決済が広がりを見せるなか、スイカとの連携で仮想通貨が普及していくか注目されます。

 

 

 

ディーカレット(DeCurret)という取引所は知らない人も多いかもしれません。
パートナー企業に伊藤忠とかJR東日本とか電通の出資が入っています。

 

取引所もたくさんあって選ぶのに悩みますね!

 

このディーカレットは仮想通貨でのSuicaのチャージが可能なサービスを検討しています。

 

ビットコインなどでSuicaのチャージができちゃう、というサービスです。

 

「今日は現金ないから、ビットコインでチャージしておこう」

 

ということができるのです。

 

「何でチャージしますか」

 

「現金、ビットコイン、イーサリアムからお選びください」

 

などが現実のものとなってきそうです。

 

今までは投資の対象でしかなかった仮想通貨が
日常に出回ってきそうです!

 

さらにこんなニュースも

 

 

年間7.6兆円相当の国際送金を処理しているインドの大手銀行のフェデラルバンクが国際送金改善のため、リップル社と提携しました。

 

リップルすごいですね。リップルは買っておいた方がいいんじゃないでしょうか??
1日1リップルとか、ドルコスト平均法で購入するのもあり。

 

リップルがどれだけすごいかは以下の数字で理解でそうです。

 

 

今まで国際送金にドルを使っていた人たちが、一部をリップルに変更する予測を立てたようです。

 

インドでは仮想通貨禁止の方向に政府が流れているのに、
クロスボーターの送金には仮想通過を使おう、ということになってきたのはすごいことです。

 

一方、リップルは

 

「クロスボーター取引をより安全でセキュリティの高いものにする」

 

とのこと!!

 

これは安全な国際通貨として仮想通貨の実力が認められたということです。

 

世界銀行がリップルを用いた送金技術を絶賛しています。

 

 

 

世界銀行のブログに書いてあります。

 

現段階の問題点としては、国際送金するときに中間業者にかかるコストとか時間とか不透明性なことがありました。

 

リップルを使えば、コストが40%〜70%削減でき、支払い時間はわずか2分。

 

採用した方がよいと判断したのでしょう。

 

ツイストやリップルの上層部の人が決めたのではないでしょうか。

 

さらに、こんなニュースも

 

GmailでXRPの送金が可能に

 

 

SchlaubiDevさんのツイートです。

 

技術者のSchlaubiDevさんが開発したそうです。

 

ちょっと画面ではわかりにくいですが、送金しいいる動画です。

 

プラグインを入れればGmailでXRPの送金をしている様子です。

 

一方、こんなニュースもあります。

 

ヤフー取引所「TAOTAO」が2019年5月に仮想通貨取引所を開始

 

事前受付が3月25日〜4月17日まで受付が始まっています。
事前受付すると1000円もらえます。

 

キャンペーン中に25万円ほど取引したら抽選で1万円もらえるそうです。

 

こういう大きいところが入ってきたのは大きいですね。

 

レバレッジは4倍までしかかけれないけど、安全性は在るかと思います。

 

今後も仮想通貨でいろいろ動きがありそうです!

 

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